遺言、任意後見、家族信託

横浜戸塚相続生前準備相談センター

横浜戸塚在住の行政書士&CFP🄬ファイナンシャルプランナーがお手伝い

                                             運営 行政書士真鍋泰法務事務所

                                           横浜戸塚真鍋泰FP事務所

〒231-0015 横浜市中区尾上町一丁目4番地1

関内STビル9階

                                                      TEL 045ー513ー9585

                                                 E-mail mnb8032@gmail.com

このホームページに訪問いただきありがとうございます。 

当事務所は相続の事前準備に関する以下のような業務を取り扱っております。誠意、熱意、創意をもって皆様の相続のご心配を解決することができるようお力になります。よろしくお願いいたします。 

遺言

どの財産を誰に渡すかについてはそれぞれのご事情などがあったり、思いがあったりすることも多いと思います。それを実現するにはどうすればよいのでしょうか。有効な方法が遺言書の作成です。法律が改正され、遺言書の作成しやすくなっています。遺言書の作成についてお手伝いさせていただきます。詳細はこちら

家族信託

認知症になった場合、自分の財産を自分のために使用できるよう、信頼できるご家族の方に管理を任せる方法が家族信託です。家族信託の設計から契約の作成、登記等、お手伝いさせていただきます。詳細はこちら

任意後見

高齢になると認知症になった場合、財産管理をどうすればよいかは事前に準備しておく必要があります。その財産管理を安心できる家族の方に任せることができるのが、任意後見です。任意後見サポーター🄬でもある弊所で任意後見契約の作成から公正証書にするまでお手伝いさせていただきます。詳細はこちら

生命保険、不動産の活用

相続税の節税や納税資金の対策として有効な生命保険や不動産の活用についてご提案をさせていただきます。詳細はこちら



相続のご心配、お悩みを事前の準備であなたと一緒に解決

相続について以下のようなご心配、お悩みはありませんか?

 ・そもそも私は相続の準備をする必要があるの?

 ・私が死んだ後の財産はどうなるの?

 ・私の財産はきちんと分配されるの?

 ・相続で残された家族がもめないか心配? 

相続についてこうして欲しいという想いがあるのだけど?

認知症になったら財産はどうなってしまうの?

 などなどこのような皆さんが抱える相続のご心配、お悩みをあなたと一緒に解決します。何なりとご相談ください。 


ご挨拶

相続に関する税制が変わり相続税の対象となる方も約2倍になりました。相続税の対象にならなくともお金が絡む相続は争続になることもあります。また、万一のことが発生した場合、残されたご家族が財産など何もわからずどうしたらよいか困ってしまったということもよく聞きます。

このようなことにならないようにするためには、相続が発生することを想定して生前に準備をしておくことが大切です。 

町の法律家の行政書士、家計のホームドクター®のファイナンシャルプランナーである私は相続のご心配、お悩みを皆様と一緒に解決していきたいと考えております。 

私自身も定年退職して1年が経過しており、相続がより身近になっていると実感しております。相続に関して皆様のお手伝いができれば幸いに存じます。何なりとご相談ください。 

なにとぞ、よろしくお願い申し上げます。

                            行政書士真鍋泰法務事務所

                             横浜戸塚真鍋泰FP事務所

                             行政書士・CFP🄬ファイナンシャルプランナー

                             代表 真 鍋  泰 


生前準備の内容詳細

●事前準備

いきなり相続対策というと何から手をつけたらよいのか、またいきなり相続対策というのは少し無理があります。事前に準備しておくべきことを理解しておきましょう。詳細はこちら

●節税・納税対策

相続税を少なくする方法はどのようなものがあるのでしょう。また、相続税は多額になることも考えられます。その準備はどうしたらよいのでしょうか。詳細はこちら

●遺産分割対策(遺言など)

どの財産を誰に渡すかについてはそれぞれのご事情などがあったり、思いがあったりすることも多いと思います。それを実現するにはどうすればよいのでしょうか。詳細はこちら

●財産管理対策(家族信託、任意後見契約など)

高齢になると認知症になった場合、財産管理をどうすればよいかは

事前に準備しておく必要があります。ご自身が築いてきた財産をきちんと管理できるようにするにはどうすればよいのでしょう。任意後見や家族信託が有効な対応策となります。詳細はこちら



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